wombatchang’s blog

ソイラテでも飲みながらおしゃべりしない?

1周年記念マガジンがついに完成しました

祝・日記1周年記念マガジンをやっと作り終わりました。

 

今年の5月に日記1周年記念を迎えた。いや〜〜〜よくやった自分!!!

 

1周年を勝手に記念してマガジンみたいなものを作りたいな〜と思っていたんだけどやっと形になった。いや、形になったのかな??うん、なった!!!

 

この記念マガジンは毎月のお気に入りの記事を1〜3個くらいピックアップした総集編みたいなマガジンなんだけど間に少し言葉や写真を挟んでみた。どうかな〜好きかな〜〜。

 

ここから読めるよ↓↓↓

drive.google.com

 

私の日記のコンセプトは「ファンレター」。

 

私自身がアイドルオタで、この日記が推したちに届いたらいいな〜と思って書いている。壮大な夢でワロタ。笑うなやアホ!!!(情緒が心配です)

 

でも、推したちに届いたらいいな〜というのはまあそうなんだけど、今この日記を読んでくれているあなたに届いて嬉しいと思って書いている。私たち一人一人が誰かの推しで大切な人。私の日記を読んでくれているあなたは私にとってすごくすごく大切な人。

 

そんなあなたが私の日記を読んで心が楽になってくれたらいいな、寝る前に笑ってくれたらいいなと思う。まあ自分の20代の記録を残しておきたいっていうのも日記更新の理由の一つなんだけど。

 

この1周年記念マガジンには、私がその時に考えていたことの記録をメインにピックアップした。だから日記と言うよりもこう考えたら楽になるよ〜みたいな感じかな。情報共有的な?

 

時間が空いた時、なんとなく読んでくれたら嬉しい。

 

おしまいおしまい

 

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ひらひらしながら疑いたい

明日は季節外れの大寒波らしい。

 

朝ご飯を食べながら天気予報を見ていたら「この週末は季節外れの大寒波がくるのでお気をつけください」と言っていた。母がぽつりと「季節から外れないでほしい」と呟いた。

 

そういえば最近私の準備スピードが速くなった。

 

前までは7時30分に起床して準備をして朝ごはんを食べようと思ったら時間がなくて、ひえぇえんと思いながら8時に家を出ていたんだけど、最近は7時35分に起きて準備をしたら7時50分。優雅に10分ほどのんびりして8時に家を出ることができている。

 

何かが抜けているのではないだろうか。

 

私の準備が早くなったのはそう、シルバーウィーク終わりくらい。シルバーウィークで毎朝のルーティンを忘れたのではないだろうか。何かが足りていないから10分も巻けているわけで、でもまあ生活できているから良いか〜〜なわけで。

 

朝のルーティンの一部が抜け落ちているが故、私は朝ごはんを食べることができている。

 

最近はトマトジュースをメインに、米をつけたりどら焼きをつけたりが多い。でもどら焼きのことが多いかな。ほぼ毎朝どら焼きを食べているのだからそろそろドラえもんが来てくれても良い頃ではある。無印のお餅が入ったどら焼き、美味しいよ〜〜〜。

 

話は戻るが大寒波である。

 

母が「季節から外れないでほしい」と言った時、「確かにな」と思った。

 

母はよく「確かにそれな」と思う発言をする。

 

例えば以前、「目覚まし時計がなかった昔のイギリスには窓を叩いて人を起こす仕事があったらしいよ」と言った時、「じゃあ窓を叩いて人を起こす人はどうやって起きてるんかな」と言った。

 

間違いなく確かにである。

 

この社会で生きていると、「疑問を持つ」ことが難しくなってくる。

 

ふ〜ん、季節外れの大寒波がくるんだ。

へ〜、窓を叩く仕事私もしたいな〜。

 

でもやってくる情報全てになんの抗いも示さずにいると、なんだか損をしてしまう気がする。この世の中理不尽が多いので。理不尽にどうか気がつけるかが肝なのだ。

 

川が流れるように、風に吹かれる葉っぱのように、流れに身を任せて自然に生きていきたい。

 

ずっとそう思って生きてきたけど、自然に川が流れるように、「え、それおかしくない〜」のアンテナを持てるようになりたい。

 

ひらひらと舞いながら。

 

おしまいおしまい

 

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相手を信用しているか否か

朝井リョウさんと加藤千恵さんのポッドキャスト番組「信頼できない語り手」を聞いていた。

 

私はこの番組が好きだ。近況報告から始まり、視聴者からのお便りコーナーがあり、一般的なラジオと構造的な違いはないんだけど、2人がお盆にのっけられたトピックを自由に味見している感じが好き。

 

美味しいトピックだったら試食コーナーの前でこれはあーだこーだと自分の過去の体験談を交えながら話を膨らませ、そこまで美味しくなかったらさささっと次の試食コーナーに行ってしまう。忖度がなさそうな感じが良い。

 

リスナーも試されているのだ。2人の盆にどれだけ美味い試食をのせられるか、これは真剣な戦いである。

 

とある回で2人が「文章を書いていると読者を信用できていないな」と思う場面があるみたいなことを言っていた。

 

自分が表現したい情景は明確にありそれを読者に届けたいが故、「これでは伝わらないのでは?」と説明的な文章を追加してしまう。

 

私もそういうところがあるな、と思った。

 

話している時も何かを書いている時も、「これ伝わってるのかな?」と不安になってどんどん言葉を追加してしまう。

 

それは相手を信用していないからだったんだ、と腹落ちした。

 

言語化して相手に伝えることって難しい。空気読みゲームである。説明しすぎてもだめ、言わなさすぎてもダメ。

 

コミュニーケーションにおいて「間」が大切だという話をどこか聞いた気がする。アップテンポなコミュニケーションではなく、しっかりと互いに理解し合いながら、咀嚼しながらのコミュニケーション。

 

もしかしたら相手を信用して、たくさんの説明をするよりも短い言葉で相手に伝え、それを相手に考えてもらう時間が大切なのかなと思ったりもする。

 

知らんけど。

 

ってかさ、正直相手がどう自分の話を理解するかって自分にコントロールできる話じゃないんだよね。相手の問題なんだよね。

 

だから説明を付け加えても付け加えなくても正しく理解されているか否かは到底こちらには分からなくて、そこに責任を持つ必要はないんだよね。

 

ああ手放そう手放そう。自分のコントロール可能範囲外のこと。

 

早く寝て全部忘れなきゃ。

 

おしまいおしまい

 

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寝ても寝ても眠たいのだ

一日中寝た日の話。

 

月曜日の夜に飲み会に参加した。非常に久しぶりのしっかりした飲み会。

 

あ〜〜〜〜、楽しかった!!!!!!

 

昨日の朝6時30分くらいに彼の家に着いた。急いでお風呂に入った。「風呂入るの面倒くせぇなぁ、、」と思う時間がないほどに急いでお風呂に入った。人ってもう一瞬たりとも考えてしまえば何もできなくなるからな。人生何も考えないことが肝なのだ。

 

急いでシャワーを浴びて、髪の毛を半分くらい乾かして、適当に化粧水を塗ってベッドに入った。なぜか眠たくなかったのでU-NEXTでマツコの知らない世界を見た。

 

余談ではあるが私はサブスク課金が酷い。U-NEXT、HULU、ディズニープラス、Netflix、Amazon prime。あともちろんApple music。見たいコンテンツがさまざまな場所に散りばめられているのやめてほしい。大声でやめてほしいと叫んだらやめてくれるのだろうか。

 

、、、、、、、、やめてよーーーーーー!!!!!!!!!!!

 

大人の叫びは狂気なのだ。

 

街中で見たことないでしょう?大人の叫び。

 

大人が叫んでいるところをサブスク媒体に見せたところで何も変わりはしないのに。ってかサブスクに見せるってどういう意味?

 

そんなことより気がついたら眠っていた。

 

やっぱり私は眠たかったらしい。マツコの知らない世界よりも睡眠欲が勝ったらしい。

 

気がついたら12時30分だった。

 

6時間寝てるな〜と思った。全然足りないわ〜とも思った。

 

二度寝したら14時30分だった。

 

まだまだ眠たかったがお腹が空いた。

 

眠い、腹減った、眠い、腹減った、で生きていて可愛いなと思った。人間ってこうでなくっちゃ。

 

うどんを食べに行った。

 

うどんだけにしようと思っていたのに間違えて天むすまで食べてしまった。

 

太っちゃうあらあらあら。

 

家に帰ってすぐさまベッドに入った。

 

寝た。

 

気がついたら17時だった。

 

通算10時間くらい寝ているな、と思った。よく寝る子で可愛い。寝ても寝ても眠いのだ。もうこれ以上育たないのに。しょぼん。

 

自分の家に帰った。

 

夜ご飯の時間だったのでお好み焼きを食べた。

 

全然モダン焼きだったけどぺろっと食べれてしまうことが怖い。

 

食って寝て食って寝ての生活、最高ではある。この生活が続けば私はより良い人間になれるのに。

 

おしまいおしまい

 

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お酒は鍛錬らしいので

彼のお友達の飲み会に参加させてもらった。

 

彼は地元の友達とめちゃくちゃ仲が良い。10人くらいの飲み会だったんだけど、みんな小中学校が同じなのかな?多分。

 

でも誰と誰が小学校が同じとか、誰と誰が高校が一緒とか「地元の友達」という大きな括りで理解はできても細かいところは分からない。

 

相関図を書くことになったら大変だろうなと思う。相関図を書く担当じゃなくて良かった。でも最近は「相関図メーカー」みたいなサイトがあったりするので複雑な地元事情も整理してくれたりするのかな。ありがたいわ〜AI。ところで相関図メーカーって誰がどういうタイミングで使うの?

 

今回の飲み会は友達の1人のお誕生日を祝うべく開催された。彼のお誕生日という名目で10人くらいが集まった。

 

大人になってから思うこと。友達と会う理由があることはありがたい。

 

学生の頃は、集まる理由がなくても毎朝学校に行ったら友達がいて、「おはよ〜」で1日が始まり、「また明日〜」で1日を終えていた。

 

高校や大学を卒業する時、次のチャプターが始まることにワクワクしていたけれど、理由がなければ友達と会えなくなることが悲しかった。何も言わなかったら、何も理由がなかったら、私たちが会えることはなくなるんだ、と。

 

彼の地元の友達たちはいつも何らかの理由をつけて集まっている。誰かの誕生日だからとか、年越しだからとか。

 

そういうのすごく素敵だなと思うし羨ましくもある。当たり前のように理由を作って集まるって素敵だよね。

 

彼の友達はみんなめちゃくちゃ飲む。一次会で酒を飲み、二次会で酒を飲み、三次会でカラオケで酒を飲む。朝の5時まで飲みまくる。チャミスルもワインも気がついたら空っぽになっていて体力も酒の強さもたまげたたまげた。

 

彼はお酒は鍛錬だという。

 

お酒は飲めば飲むほど強くなるし慣れるらしい。学生の時にデスゲームという名の恐ろしい飲み会を開いていた彼らが言うことだから本当なんだろう。

 

私はインキャである。

 

お酒を飲むことなど滅多にない。学生の時から「飲み会」というものにあまり縁がなかった。本当に仲が良い人と嗜む程度。高校生終わりくらいから働いていたバイト先の卒業飲み会に行かなかったくらいにはインキャ。流石に行けよ家が好きじゃねぇんだよ4年間人見知りはやめとけよ頼むから。

 

しかし昨日は楽しかった。みんなでお酒を飲んで、笑って喋って楽しんで、大人が「週末はみんなでお酒を飲んでストレス発散」という理由が少しわかった。私は少し挙動がおかしいんだけど、みんなはそれを受け入れてくれる。優しき世界。あっぱれZ世代。

 

今からでも練習をしたらお酒が強くなるのだろうか。そして今からでも「地元の幼馴染」に電撃加入することは出来るのだろうか。

 

おしまいおしまい

 

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島の大きな木のように

よ〜〜〜〜し、バカになろう!!!!

 

バカになろうと思いました。

 

バカになれるというのは才能だと思っている。

 

それは決して偏差値や学歴の話ではなく、自分の都合の良いことだけを信じてポジティブな受け取り方をすること。変に頭の中でこねこねして様々な可能性を考え悲観するのではなく、明らかにそれは違うだろうということでもプラスに受け入れることができること。ある意味頭の回転が速いとも言えるのかとかもしれない。

 

例えば皿が割れた時。

 

「ああ、お皿が割れた、不吉だな。」と思うのではなくて、「ふえぇぇええぇい!皿が割れたゼィ!アタイの不幸の代わりになってくれたんだわ!!ラッキービッキー!」と捉えられること。

 

例えば仕事でミスをしてしまった時。

 

「ああ、私ミスしちゃったな。迷惑かけちゃったな。最悪だ、何もできないんだ私なんて」と自分を責める代わりに「よしよしよしよし、これで周りの人もアタイの不得意を把握してきただろう。そうだアタイはこれが苦手なんだ。もはやこの業務剥がしてもらっても!?!???!?!?」と思えること。

 

私の友人でも鬼のようにポジティブな人がいる。無理なポジティブ変換ではなく、底抜けに明るい人。何事も深くは考えずにずっと海面にぷかぷか浮いている人。ナオトインティライミイズムである。ナオトインティライミとか絶対にちょっとしたミスにクヨクヨしないからな!!!!海面に浮かびながらアフリカのダンスとかしてんじゃないの!?!??

 

そういう人の周りってそういうことを受け入れてくれる人しか集まらないし、同じ属性の底抜けに明るいハッピーな人が増えていくのでちょっとしたことで怒ったりしない。そうだよそうだよ、自分の底抜けハッピーについていけない人はついてこなかったらいいんだよこちらだってあなたを篩にかける権利を持っているので。

 

私のような根が暗く底抜けにネガティブな人間は常に他者からの評価を気にして生きている。変に萎縮してしまうし堂々とすることができない。

 

でもバカになろう。堂々としよう。何があっても萎縮せずに下からいかず、アタイについてこれる人だけついてこれば?のメンタルでいこう。いやいやそれすらも考えずに島の大きな木のように、来るもの拒まず去るもの追わず、自分らしく。

 

う〜〜〜〜ん、眠い!!!!!

 

おしまいおしまい

 

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バナナシリーズとお手洗い

カフェに行った。

 

彼と一緒にカフェに行った。ショッピングの後、時間があったので。

 

今日行ったカフェは以前一度行ったことのある神戸のカフェ。広々とした店内と、ゆったり流れる時間が好き。トイレにはToday is beautifulと書いてあるし、コースターにはLife is excitingと書いてある。どこまでも前向きでありがたい。そうだ。今日は美しいし人生は面白いんだ。

 

以前はカフェラテと米粉のショートケーキを注文した。とても美味しかったんだけど、席の後ろが鏡になっていて間違えて踊りだしてしまいそうになった記憶がある。神戸のオシャレカフェでは突然踊り出すなんて愚行許されるはずがないのに。踊り出す人懸念があるため鏡をを取り外した方が良いよとアドバイスしてあげようかな。

 

今回は2回目ということもあり、少し違うドリンクを注文してみようと思ってメニューを見た。

 

ふむふむ、ふむふむ。

 

バナナコーヒー?プレミアムバナナジュース?

 

、、、、、、、気になる、、、!!!!!!

 

私がバナナコーヒーを選んで彼がプレミアムバナナジュースを注文した。どちらもお昼に食べた油そばより数百円高い。腹を満たしてくれる油そばを上回る満たされ感を与えてくれるのだろうかこのバナナシリーズは。

 

少し待ったら優勝カップのようなお上品なグラスに注がれたバナナシリーズが到着した。

 

まずはプレミアムバナナジュースをごくり。

 

、、、、、!!!!バナナジュース、、!!!!!!

 

次にバナナコーヒーをごくり。

 

、、、、、!!、!!!、バナナジュースとエスプレッソ、、、!!?!!!!!!!

 

私たちにはまだ少し早かったらしい。夏休みに母が朝に作ったくれたバナナジュースとプレミアムバナナジュースの違いや、エスプレッソとバナナジュースの融合を理解するには。まだ早かったらしい。私たち。

 

高級なバナナシリーズを試すという新たな挑戦のおかげで己らの舌が肥えていないことを再確認できた。それだけで油そばを超える充実感を得られることができたと言えるだろう。

 

全然話は変わるのだが、その後眉サロンに行った。

 

「お手洗いは大丈夫ですか?」の問いかけにいつも困惑してしまう。行きたい時はどう返せば良いのだろう。「お願いします」と言うのも違うし、「行かせてください」と言ったらあまりに前のめりになってしまう。

 

行きたかったけど我慢した。

 

これからは眉サロンに行く前にトイレに行くこととしよう。

 

おしまいおしまい

 

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やっぱり私は食事がしたい

ご飯が食べたいと思った。

 

1週間まともに食事をしていなかった。

 

怒涛の出張が終わりに近づくにつれ、ご飯が食べたいという思いが強くなった。

 

まともに食事をしていない、と書いたが、実際はご飯をもりもり食べていた。なんなら食べすぎていた。牛丼油そばつけ麺チョコモナカジャンボなどなどなど。もう胃袋が大きくなってしまって鯨になった気分です。大海を自由に泳がせてください。

 

にも関わらず「ご飯が食べたい」と思ったのは、「食卓を囲む」が恋しくなったんだと思う。お腹を満たすためのご飯ではなく、他者とのコミュニケーションの場としてのご飯。孤食は心を暗くする。

 

「食」は面白い。生命を維持するための行為でありながら、意図せずとも様々な人々と関わる場所となり自分の世界を広げる力を持つものだから。癒され、エネルギーをチャージし、明日を生きる活力を産む。生きるための行為でありながら、自分の生活にプラスアルファをもたらすものでもあるのだから。

 

出張中は生命を維持するための食はしていても生活を豊かにするための食はできていなかった。日が経つにつれ、早く家に帰って母とおしゃべりをしながら一緒にご飯を食べたいと思う気持ちが強くなった。はやく行きつけの喫茶店で彼と一緒にいつものエッグトーストが食べたい。金沢で行ったみたいな居酒屋で店長さんとおしゃべりしながらお酒が飲みたい。久しぶりに天満橋のバーに行ってチョコレートのカクテルを飲みながらマスターが芸人だった時の話が聞きたい。

 

あーーーーーー食事がしたい!、、!、!!!!

 

今日、久しぶりにおしゃべりしながらご飯を食べた。母、父、遊びに来ていた叔母、祖父。カレーを食べながら祖父が行き始めたデイサービスの話を聞いたり、父と母が行ったコスモス畑の話を聞いたり、飼い猫のお皿の話をしたり。

 

そんな何でもない「食卓」がとても暖かくて優しくて、幸せな空間だった。

 

食にまつわる何かがしたい。食を通して人と人を繋げられる場所が作りたい。やっぱりマジックショップしか考えられない。

 

おしまいおしまい

 

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