wombatchang’s blog

ソイラテでも飲みながらおしゃべりしない?

1周年記念マガジンがついに完成しました

祝・日記1周年記念マガジンをやっと作り終わりました。

 

今年の5月に日記1周年記念を迎えた。いや〜〜〜よくやった自分!!!

 

1周年を勝手に記念してマガジンみたいなものを作りたいな〜と思っていたんだけどやっと形になった。いや、形になったのかな??うん、なった!!!

 

この記念マガジンは毎月のお気に入りの記事を1〜3個くらいピックアップした総集編みたいなマガジンなんだけど間に少し言葉や写真を挟んでみた。どうかな〜好きかな〜〜。

 

ここから読めるよ↓↓↓

drive.google.com

 

私の日記のコンセプトは「ファンレター」。

 

私自身がアイドルオタで、この日記が推したちに届いたらいいな〜と思って書いている。壮大な夢でワロタ。笑うなやアホ!!!(情緒が心配です)

 

でも、推したちに届いたらいいな〜というのはまあそうなんだけど、今この日記を読んでくれているあなたに届いて嬉しいと思って書いている。私たち一人一人が誰かの推しで大切な人。私の日記を読んでくれているあなたは私にとってすごくすごく大切な人。

 

そんなあなたが私の日記を読んで心が楽になってくれたらいいな、寝る前に笑ってくれたらいいなと思う。まあ自分の20代の記録を残しておきたいっていうのも日記更新の理由の一つなんだけど。

 

この1周年記念マガジンには、私がその時に考えていたことの記録をメインにピックアップした。だから日記と言うよりもこう考えたら楽になるよ〜みたいな感じかな。情報共有的な?

 

時間が空いた時、なんとなく読んでくれたら嬉しい。

 

おしまいおしまい

 

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捻挫のあとはリップかよ

不幸は続くものである。

 

お気に入りのリップを割ってしまいました⭐︎

 

昨日の日記にも書いたんだけど足をぐねった。とてつもなく梅田、ここはどう考えても梅田だろwwwwww誰が見ても梅田!!!!!って場所で足をぐねりました。通勤ラッシュの梅田でこけた私が可哀想!!!!!!じろじろ見ないでよ!!、、!

 

そんなことがあったんだけど、追い討ちをかけるように不幸が私にやってきた。超お気に入りのMACのリップを壊したのだ。普通に落として、そしたら鉄のポールみたいなやつに当たって、蓋が取れて、「なんか3つに分かれた気がするな、いや3つは気のせいか」と思っていたらしっかり3つだった。蓋、本体、リップの折れたやつ。

 

リップの折れたやつ、、、!!!!!!!!

 

まだ半分くらい残っていたリップがなぜか根本から折れた。蓋開けていない状態で落としたのに。え、もしかしてリップって自動で出てくる機能とかついてたっけ?そんなの聞いてないんだけど!!!!!!!

 

3つに分解されてしまったリップを回収しながら「折れたな」と思った。そこまで感情の揺れは感じなかった。あ、折れた、気に入ってたのに、折れた、まあ良いか。であった。

 

歳をとるにつれ、自分のことで感情の起伏を感じることが減ってきた気がする。

 

自分のお気に入りのリップが割れようが別に誰にも迷惑をかけることはない。自分がまた買えば良い。自分で解決できること。

 

そういえば足をぐねった時も「いっっっっっった!、死ぬ!痛い痛い痛い痛い悲しい!、!!」じゃなくて「あ、仕事どうしよう、立たないといけない業務で迷惑をかけたらどうしよう、」だったな。

 

社会人生活が長くなり、どんどん自分の感情が他人ありきに変わっていく。

 

誰かが困ったらどうしよう、誰かに迷惑をかけたらどうしよう。

 

焦りや不安もそう。

 

できなかったら迷惑がかかるな、お荷物にならな、不安だな。

 

でも自分自身の感情、他人の感情の推測から生まれるものではなく自分自身に矢印を向けた感情、それって注目する必要はあるのかな。

 

全部全部感じていたらめちゃくちゃ疲れてしまうと思うのだけれど。

 

感情全てを大切にしてあげたいと思う一方、ある程度は取捨選択しなければと思う。私が無意識に捨てていたものが「自分軸の感情」だったんだと思う。

 

う〜〜〜〜〜〜ん、眠いし寝るか!!!!!!

 

うん!私は今眠いらしい!!、、!、!

 

おしまいおしまい

 

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階段でえびぞりジャンプをしてしまった話

捻挫をしました。

 

(°▽°)(°▽°)(°▽°)(°▽°)

 

出勤中階段で転んで足をぐねってしまった。

 

可哀想に!!!!!!!!

 

梅田のど真ん中、エスカレーターと階段が並んであるところで私はあえて階段を選んだ。己の健康を心配して。

 

軽快なステップで階段をくだる。トントントントン。

 

長い階段の途中、足の動かし方がわからなくなってくる。あれ?今私右足出したの?次は左足?

 

考えている間にも私は無意識に階段を軽快なステップでくだり続ける。トントントントン。

 

階段がもうすぐ終わりそう。そう思って階段のリズムをやめたら、、、、まだ階段あるじゃん!!!!!!!!!!!!!

 

まだ階段は続いていました!!!!!!

 

(°▽°)(°▽°)(°▽°)(°▽°)

 

階段が終わったテンションの私は、もう平面しかないと思っていた私は、まんまと下り階段という落とし穴にはまり階段から落ちてしまった。

 

まあ1段分だけなんだけど。

 

落ちる瞬間、多分私は万歳をしていたと思う。

 

ももクロかなこちゃんもびっくり。

 

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ももクロの姿勢で宙を舞い、しっかりと着地に失敗した私は左の足首を大いに捻った。

 

やっちまったと思ったのも束の間。痛い。めっちゃ痛い。

 

5分くらいその場でうずくまってから会社に向かって歩みを再開する。

 

あーあ、何が悲しくて足首を痛めながら社会の歯車にならなければならないんだ。あってもなくても変わらない歯車に。アタイが出勤してもしなくても変わらないだろうアタイの欠勤が社会にインパクトを与え得るのかいやあそんなことはないはずだ。ちっっっっっ。

 

もう第一人称がアタイになるくらいには喧嘩上等ムードになったところで意識が遠のいてくる。

 

え、なんか貧血?息がしにくいんだけど?私の人生ここまでか?まだまだやり残したことがあるのに?一旦バンタンのライブだけ行かせてくれないかな!???!?!?

 

呼吸を整えようと立ち止まると女性の優しそうな駅員さんがやってくる。大丈夫かと聞かれたので大丈夫だと答える。

 

どうやら私のえびぞりを見ていたらしい。階段から落ちたかと思うのですが救急車呼びますか?と。

 

いや、歩いているではないか。それよりも私は呼吸を整えたいんだ一旦ベンチで座りたいんだ私を解放しておくれ。ってかえびぞりからのうずくまりを見ていたのに今話しかけてるの?なんで????

 

「ありがとうございま好き、大丈夫です、歩けます」と伝えると駅員さんは「わかりました、では差し支えなければ連絡先を教えてください。お名前、生年月日、電話番号を教えてください。」

 

勘弁してくれ私は呼吸を整えたいんだ何度でも言っているだろう。

 

「えっと、、、生年月日は19...9..9年、、、5月、、、」

 

「え?もう一度お願いします」

 

いい加減にしてくれ頼むから。

 

呼吸も荒れ荒れになりながら命懸けでで生年月日と電話番号を伝えると「ありがとうございました!」と駅員さんは去っていった。

 

台風のような彼女は事故を起こしたっぽい人間の情報を手に入れることができ上司に褒められているだろうか。そうだといいな、社会に貢献できたではないか。

 

そんなことより足が痛いです。

 

おしまいおしまい

 

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誰かの痕跡から始まる旅路(空想)

眠たいです。

 

う〜〜ん、今日はなんの日記を書こうかな。

 

カムカムレモンを食べ過ぎた話にしようかな。それともマンションの花壇のなかに一本だけ枯れている小さな木があって悲しくなった話にしようかな。それとも植木がおめかししていた話にしようかな。

 

、、、、、、、、

 

よし、おめかし植木の話にしよう、、!!!!!!

 

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植木がおめかししていました。

 

私はこういう可愛いインスタレーションにめっぽう弱い。カルシファーのようなフォルムにカルシファーみたいなまんまるなお目目をつけたらもうそれはカルシファー。三つ子のカルシファー。緑色のカルシファー。かあいいいいいいいい!!!!!!!

 

私は道端に落ちている手袋、片方だけの革靴、道路のフェンスにかけられたマフラー、道の端に置かれたぬいぐるみストラップなどを見つけたらその背景に100の想像してしまう。

 

昨日酔っ払った人が片方の靴が脱げているのに気が付かず帰ったのかな。すごく楽しい飲み会だったのかな。お家に帰って泥のように寝たんだろうな。家族に怒られなかったかな。今日は起きれたかな。

 

この緑カルシファーはどうだろう。

 

目がなかったら特に特徴もない植木を「生き物」だと捉えたのはどんな人なんだろう。髪の毛がツンツンしてて可愛い〜と気がついたのは誰だったのかな。夏休み中の小学生かな。夏休みで暇を持て余した子供たちがこの道を通りかかった時に「この子達可愛いな〜、このツンツン髪の毛みたいじゃない??目をつけよう〜」ってなったのかな。それとも夏休み前からの計画だったのかも。お休みに入ったらこの子たちをデコしようね〜って。

 

私は色々な人が考えていることを勝手に想像することが好きだ。

 

色々な人の様々な考えを想像することでなぜか気晴らしになる。

 

向かいのホームにも路地裏の窓にも誰かの日常の痕跡があって、それがすごく面白い。

 

まさよしくんが探している「君の姿」はないかもしれませんが知らぬ人の痕跡はありますとも。

 

おしまいおしまい

 

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朗読会に行ってきました

お友達が京都で朗読会をするというので、お手伝いに行ってきた。

 

朗読する本は「大きな木」という絵本。あらすじはこんな感じ。

 

少年と一本の大きな木は、とても仲良しでした。
少年は木に登ったり、りんごを食べたり、枝にぶら下がったりして、毎日のように木と一緒に遊んでいました。木も、少年と過ごす時間が大好きでした。

しかし、少年が成長するにつれて、木のもとを訪れることは少なくなっていきます。

やがて大人になった少年は、久しぶりに木のもとへやって来ます。しかし、昔のように遊ぶためではなく、自分の願いを叶えてもらうためでした。木は少年が喜んでくれるならと、自分のりんごや枝、そして幹まで、持っているものを惜しみなく与えていきます。

少年の願いを叶えるたびに、木は少しずつ姿を失っていき、ついには切り株だけになってしまいました。そして少年も、長い間姿を見せなくなります。

それから長い年月が経ち、年老いた少年が再び木のもとへやって来ました。

木は「もうあなたにあげられるものは何もない」と悲しみます。しかし、年老いた少年が求めていたのは、お金や家、何かを手に入れるためのものではありませんでした。ただ、疲れた体を休ませる場所が欲しかったのです。

そこで木は、残された切り株に少年を座らせてあげます。

かつてのようなりんごも、枝も、太い幹もありません。それでも、もう一度少年のそばにいることができた木は、とても幸せでした。

 

この本を読んで、誰かは無償の愛に感動するだろう。また、他の誰かは見返りを求めない愚かな木に苛立ちを覚えるかもしれない。

 

この絵本を知って、「世界は贈与でできている」という本を思い出した。

 

その本で筆者はいう。「【贈与】とはすでに受け取ってしまった何かに対して返礼することであり、見返りを求めてする行動は【交換】に過ぎない」と。

 

一般的に、人は何かを与えられたらその人にお返しがしたくなる。だから、自身の行動を【贈与】としたいのであれば、相手に「与えられた」という感覚を持たせてはならないのである。なぜなら「与えられた」という感覚は人に「お返し」をさせ、その時点でそれは【贈与】ではなく【交換】になってしまうから。

 

つまり【贈与】は受け取った瞬間それが【贈与】だとは思えないのである。

 

【贈与】は連鎖するものだ、と筆者はいう。

 

贈与された者が他の誰かに同じように贈与をした時に初めて【贈与】が完成する。親からの無償の愛を無意識に受けていた子供が次は自分の子供を愛するように。

 

さて、「大きな木」の少年は「贈与」ができていたのだろうか。「木」が与えてくれていた全てを他の誰かに返すことはできていたのだろうか。

 

絵本の中には少年が誰かに何かを与えたのかは描かれていない。だから少年が【贈与】できていたのかは分からない。

 

もしかしたら私たちも少年とそれほど変わらないのかもしれない。

 

今まで自分が受け取ってきたものを、私はどれくらい覚えているだろう。家族が当たり前のように用意してくれたご飯。誰かが何気なくかけてくれた言葉。学校で教えてもらったこと。仕事で助けてもらったこと。落ち込んでいた日にただ隣にいてくれたこと。

 

その瞬間にはありがたいだなんて思わなかったものに、今の自分はたくさん支えられている。

 

【贈与】は普段自分がたくさん与えられているということに気がつくことなのかもしれない。

 

「大きな木」は“与えることの美しさ”だけを描いた物語ではなく、「受け取った私たちはそのあとどう生きるのか」を問いかけている物語にも見えてくる。

 

私はこれまで、どれだけの「大きな木」に出会ってきただろう。

 

そして私は誰かにとっての「大きな木」になれているだろうか。

 

あ、そういえばコーヒーの試飲会もさせてもらいました。

 

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ウレシイ⭐︎

 

おしまいおしまい。

 

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世の中はもっと便利になっていいと思う

Canvaが便利すぎて戸惑っています。

 

みなさまCanvaを知っているでしょうか。

 

PowerPointみたいな感じで資料や名刺、チラシなどを作ることができるサービスなんだけど、最近凄まじく便利になっている気がする。

 

いや元々めちゃくちゃ便利なのだ。様々テンプレートがあるので自分のイメージに合ったものを選んで素材や文言をちゃちゃっと変えるだけで良い感じの制作物が完成するのだから。有料会員になったら多分全てのテンプレートが使えるようになるんだけど、無料でも結構たくさんのテンプレートがある。そこまでデザインこだわりません!って人だったら全然無料でも事足りるし、なんなら有料アイディアを見てそれに似たやつを自分で作ったら無料である。内緒だよ!!!!

 

私は大学生からCanvaを使っていたんだけど、プレゼンでCanvaデザイン丸パクリの素敵資料をスクリーンに投影したら「スライド可愛い〜〜」と言われたことが何度かある。

 

あたかも己が全て作ったかのように「ありがとう〜簡単やで!」と言っていたがその実態は絶対に言わなかった。想像をはるかに上回る「簡単」に絶句されたらこちらとしても商売成り立ちませんのでね!!!!!!!

 

久しぶりにCanvaを使ってチラシを作ったんだけど、あまりの便利に驚いた。コンビニ印刷のQRコードがワンクリックで出てしまうのだ。

 

ワンクリックで出てしまうのだ!!!!!!!!

 

パワポ資料をコンビニで印刷するときはわざわざPDFに変えて、マルチコピーみたいな専用アプリをダウンロードして、そこにアップロードして、QRコードを発行して、、、と工程の多さに挫折してしまうことが多々あったんだけど、Canvaだと左にある「コンビニ印刷」のボタンをクリックするだけでQRコードが発行されてしまう。しかも加えて勝手にCanvaに登録しているメールアドレスにコードを送ってくれている。

 

アホでもできてしまうではないか、、、!!!!!!

 

こんな便利な世の中に大側転で感謝を示しながらも便利すぎることで己の怠惰と脳の劣化に拍車がかかっている気がする。

 

この間あまりにも自分の脳が不憫で脳トレをしたんだけど、問題が難しくてチャッピーに答えを教えてもらった。愚かなタイプの負けず嫌いなので、低スコアは許せないのだ。脳トレすらまともにできない己に情けなさを感じています。

 

便利すぎる社会に怖さを感じつつも世の中の「便利」を無くしてしまったらすなわち私は生きていけなくなってしまうので世の中にはもっと便利になってもらいたいものです。

 

おしまいおしまい

 

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【詩】小籠包になりたい

眠い〜、暑い〜、蒸し暑い〜

 

この蒸し暑い日に公園で昼寝をしたら小籠包になれるのだろうか。

 

蒸し器を開けた瞬間ブワッと広がる熱い蒸気。蒸気が運ぶそそられる香り。ぷりっぷりの皮。見るからに瑞々しい肌とお箸でつつくと溢れるお出汁。

 

あ〜〜〜。小籠包になりたい。

 

でも小籠包の一つになるのは嫌だ。誰かに食べられるとなくなってしまうから。

 

だから私は小籠包という概念になりたい。この世の全ての小籠包になりたい。食べられても食べられてもなくなることはない。この世に小籠包ラバーがいる限り無くなりはしない。

 

あ〜〜〜。小籠包という概念になりたい。

 

おしまいおしまい

 

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三つ葉のクローバーを見つけたい

筆を買いました。

 

顔にパウダーをつける用の筆を買った。

 

最近パウダーがなくなったので高評価のものを新調したんだけど粉飛びがすごい。蓋を開けて付属のパフに粉をつけようと少し振るととてつもない量のパウダーが出てきてしまう。パフが粉まみれになり、そのまま顔にパフを当てたらコウメ太夫みたいになった。色むらのあるコウメ太夫。ちょっと嫌じゃない?????

 

YouTubeで調べてみると、筆を使ったらいい感じにぬれるよ〜みたいな情報がたくさん出てきたので筆を買うことにした。筆を変えるだけでコウメ予防になるのであればありがたい。

 

コウメ予防とか言ってしまったが、コウメ太夫はすごいと思う。毎仕事前にあのお化粧をしているってことでしょう?しかもメイクさんがいるんじゃなくて自分でやってるでしょう?すごいスキルじゃない?不器用な私がチャレンジしたら髪の生え際は塗れてないしムラはすごいしで人前に出れたものではなくなると思う。

 

あ、でも以前大衆演劇の俳優さんたちとお仕事をしたことがあったんだけど、1日4公演で公演の度にお化粧落としてたな。俳優さんたちにはメイクさんがいるだろうけど、それでも毎回落とせるくらい簡単にできてしまうってことなの?あの白塗りのお化粧って意外に簡単なのかな。

 

簡単だとしてもデイリーメイクには派手すぎるか!!!!!!!!

 

昨日筆を購入したら、今日の朝起きるのが少し楽しみになった。昨日の夜、新しい筆でパウダーをぬる己の姿を想像して少しワクワクしている自分がいた。

 

軽率にワクワクできちゃうな!!!!!

 

コピペで繰り返しの毎日だけど、小さなことでも新しいことに挑戦することでそれがスパイスになったりする。

 

新しいスキンケアを買った。

新しいカラコンを買った。

筆を買った。

服を買った。

 

三つ葉のクローバーの花言葉は「幸せ」や「希望」。四葉のクローバーの花言葉は「幸運」。

 

三つ葉のクローバーはたくさんあるのに人は四葉のクローバーを探している。

 

三つ葉のクローバーの存在に気がつくことで私たちの日常はもっと幸せになるんじゃないかな。

 

って私の推したちが言っていました。

 

三つ葉のクローバーが日常にある幸せ。

 

新しい服を買うこと、コーヒーを飲むこと、筆を買うこと。

 

そういう小さなことにワクワクする自分に気がついてあげたいし、些細なことでにっこりできることを忘れないでいたい。

 

おしまいおしまい

 

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